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​身近な風景

セルビア・トルコの夕焼け

  • 執筆者の写真: tokyosalamander
    tokyosalamander
  • 2024年7月29日
  • 読了時間: 2分

更新日:2024年9月17日

2024年7月28日(日)、本ブログの「東の空の夕焼け?」をご覧になった「かわまた」さんから、セルビアとトルコで見た夕焼けの写真が届きました。

セルビア(7月22日、19時41分)

トルコ(7月26日、20時42分)


セルビアとトルコは日の入りが遅く、20時近くになってやっと夕焼けが見られました


→夕焼けはおそらく世界共通に見ることができる風景です。同じ日本であれば、離れていても、同じ夕焼けを見ている人のことを想像することができますが、さすがに、セルビアやトルコとは時差がありますので、日本と同じ夕焼けを見ることはできません。そういったことを考えると、セルビアやトルコで夕焼けを見ると、日本から遠く離れていることを実感するのかもしれません。「かわまた」さんが、どんな思いで夕焼けを見ていたのか、後で聞いてみたいと思いました。

セルビア(7月22日)の日の入り→20時03分頃

ト ル コ(7月26日)の日の入り→19時54分頃


以下、「かわまた」さんからの情報です。

「7月17日〜25日にセルビア・ベオグラードで行われたWSDCという英語ディベートの世界大会に、日本全国から選抜された5名の高校生が参加しました。この写真は、大会期間中とその後のトランジットでトルコを訪れた際に撮影されたものです。


WSDCとは、World Schools Debating Championshipの略で、1986年から始まる歴史の長い大会で、今年はなんと約70カ国が参加しました。各国の選抜メンバーが参加するので、規模的にもレベル的にも世界最高峰の高校生の英語ディベート大会となります。」


→さりげなく、凄い大会に参加していたんですね。先ほど(夜遅く)、日本に着いたそうです。まずは、お疲れさまでした。そして、素晴らしい夕焼け、ありがとうございました。

 
 
 

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