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身近な風景


かわまたさんの「ひまわり畑」便り
2026年8月22日(土)、かわまたさんから、益子と黒磯の「ひまわり畑」の写真が届きました。素晴らしい写真、ありがとうございます。 (左)「道の駅ましこ」近くのひまわり畑 (右)「道の駅 明治の森・黒磯」のひまわり畑 まずは、「道の駅ましこ」近くのひまわり畑です。毎年、ひまわり祭りが開催されているそうです。 約100万本のひまわりが咲いています。 これは素晴らしい写真ですね。 調べてみると、今年の「ひまわり祭り」は終了していました。 短期間(4日間)の開催でしたね。 以下は、「令和8年度 ひまわり開花情報」からの写真です。 令和8年度 ひまわり開花情報 | 益子町公式ホームページ これは、行ってみたい「ひまわり祭り」ですね。 来年に向けてチェックしておきましょう! 次は、「道の駅 明治の森・黒磯」にあるハンナガーデンのひまわり畑です。 「背丈が170cmはあるかと思われるひまわりで、迷路のようになっていました。」 これも、いい写真ですね。 中央に見える建物は、明治時代にドイツ公使や外務大臣を務めた青木周蔵の那須別邸です。当時の日本には珍しいドイツ
tokyosalamander
7 時間前読了時間: 2分


かみのかわサンフラワー祭り
2026年8月22日(土)今日から明日まで、恒例の「かみのかわサンフラワー祭り」が開催されています。麦の休耕期を利用した約3ヘクタールの畑に、10万本のヒマワリが咲いています。 宇都宮動物園もサンフラワー祭りに出張していました。(22日のみ) リツさん、イトさん、乗馬を楽しみました。 イトさん、堂々とした乗りっぷりですねー ちなみに、チャッピーに動画もモザイクをかけてもらいました。 子供用大型プールもありました。(両日) わずか2日間の開催ですが、昨年度は1万2800人が訪れたそうです。 もう眠くなってきたようです。 この夏の二人の思い出になりました! 乗馬やプールもあるサンフラワー祭り、大人気のようです。
tokyosalamander
14 時間前読了時間: 1分


夏の終わりのキツネノカミソリ
2026年8月21日(金)、みかも山公園にある「キツネノカミソリ大和田群生地」を訪れました。最盛期は過ぎていましたが、まだまだ見頃でした。 みかも山公園東口駐車場から遊歩道を南に向かって約600m歩いていくと、「キツネノカミソリ大和田群生地」への案内板や群生地へと向かう階段が見えてきました。 階段を100mくらい登っていくと、キツネノカミソリのオレンジ色の花がちらほらと見えてきました。 斜面が開けてくると、キツネノカミソリの花が一望できました。 キツネノカミソリは、花茎が地面から真っすぐ伸びてきて、その先端に花を咲かせます。葉の姿を見ることはできません。 こんな風景、どこかで見たような気がしませんか。 秋のお彼岸頃、真っ赤なヒガンバナが田んぼの畦道などに咲いていますよね。ヒガンバナも花茎の先端に花を咲かせ、葉の姿は見えません。 じつは、キツネノカミソリとヒガンバナには、共通する点や異なる点があります。 チャッピーに頼んで、一覧表にしてもらいました。 両者は、ヒガンバナ科ヒガンバナ属の近縁種です。 キツネノカミソリはお盆前後、ヒガンバナは秋の彼岸前
tokyosalamander
1 日前読了時間: 3分
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