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身近な風景


足利の紅葉
2026年10月26日(月9、小雨が降る中、大学構内のケヤキ並木が少しづつ色付いてきていました。5階の窓から眺めと、ケヤキは上の方から紅葉していました。 今日は一日中、弱い雨が降っていました。紅葉と白い雲とのコントラストも、秋ならではの風景です。 上空には雲の層が広がり、山腹には局所的な霧が発生していました。
tokyosalamander
5 分前読了時間: 1分


美味しいもの見聞録㊻
2026年10月25日(日)、今日は第一酒造の「量り売り(10月)」(第2土日・第4土日)の最終日です。量り売りの日のみ開店する AMAZAKE CAFE で、ハロウィン限定メニュー「ハロウィンかぼちゃ甘酒」をいただきました。 (今回も撮影およびブログ掲載の許可をいただき取材しました) 今月の新メニューの設定はシンプルです。ハロウィンといえば「かぼちゃ」です。かぼちゃと甘酒をミックスし、甘酒ソフトクリームか甘酒ホイップをトッピング、仕上げに黒蜜をかければ出来上がりです。 シンプルではありますが、甘酒に「かぼちゃ」をどうやって混ぜるか、そこに試行錯誤があったそうです。たどり着いた解答は、富澤商店の「かぼちゃフレーク」でした。 富澤商店のかぼちゃフレークは、北海道佐呂間町産かぼちゃ100%で、砂糖・香料・着色料不使用、水を加えるだけでペースト状に復元します。特に「使いやすさ」「自然な甘味」「品質の安定性」が評価されています。 「かぼちゃ甘酒」のレシピでは、甘酒に混ぜるベストマッチングな分量が肝になっています。 甘酒にかぼちゃフレークを溶かし、その上
tokyosalamander
1 日前読了時間: 2分


吉田さんのインド紀行①
2026年10月25日(日)、世界を旅する吉田さんからインド紀行①~ガンジス川編~が届きました。いつの間にか、インドを旅していたようです。 以下、吉田さんより 10月9日から14日まで4泊6日のインド旅行に行ってきました。 今回の最大の目的は、ガンジス川での沐浴をこの目で観ること。そして、できれば自分自身、ガンジスの水に浸かることです。 羽田からデリーまで約9時間の空の旅。そして、デリーで1泊した後、国内線で1時間半、ヒンズー教の聖地バラナシ(ベナレス)へ行きました。 ガンジス川の沐浴は、川沿いの様々な街で行われていますが、このバラナシは、ヒンズー教最高神の一人シヴァ神が創建し、彼の三叉の矛の上に街が乗っていると信じられ、ガンジス川の神聖さも格別視されているそうです。また、このバラナシで死に、ガンジス川に遺灰が流されるとヒンズー教徒にとって最大の苦しみである輪廻から抜けだし、解脱できると信じられてもいるようです。 市内観光後、夕方、いよいよガンジス川へ。ガンジス川では毎夕方、ガンジス川(ガンガー女神)やシヴァ神、そして太陽や宇宙全体に1日の無事へ
tokyosalamander
1 日前読了時間: 4分
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